あなたの痛みはどうですか?

あなたの腰にこのような症状は出ていませんか?
骨や関節にズレ・歪みがある場合、マッサージ、はり、お灸、電気治療等ではその場の痛みは取れたとしてもすぐに再発してしまいます。
さらに歪みがある状態での固定やリハビリは治癒が遅れるばかりか逆に悪化させることさえあります。

・腰を前に倒した時の痛み
・後ろに倒した時の痛み
・捻った時の痛み

筋肉の疲労、腰椎のズレ
筋肉の疲労、腰椎のズレが考えられます。
稀に太ももの筋肉の柔軟性がなくなり骨盤を引っ張ってしまい痛みがでている場合があります。
坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア
坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアが考えられます。
上記の疾患は骨盤、腰椎のズレが原因で発症することがあります。
早めの矯正をおすすめします
骨盤のズレ
骨盤がズレているもしくは骨の動きが悪くなっている可能性が非常に高いです。

★当院では腰痛は大きく4つに分けます。

①筋肉性腰痛
②骨性腰痛(骨のズレ)
③神経性腰痛(坐骨神経痛、狭窄症、ヘルニアなど)
④内臓性腰痛(膵臓、十二指腸、尿路などの異常)

俗に言うぎっくり腰などは筋肉が引きつってしまったり急な骨のズレによって痛みが出ることが多いです。

腰は人体の土台である部分であるため痛みがないにしろ歪んでしまうと歩き方まで変わります。
例えば腰がズレたまま日常生活をおくった場合、左右均等に掛かっているはずの体重が左に45%、右に55%になるなどと10%の差がでてしまいます。
この状態で生活していると腰だけでなく膝や足など身体の各所に影響がでてしまいます。それがスポーツをしている人ならなおさらです。
逆に膝が悪い方は腰(骨盤)が歪んでいる方が多いのも事実です。腰が痛くなくてもズレているのです。

健康な方でも、定期的に骨盤や腰椎のズレ、歪みのチェックを。

症状が悪化し手遅れになる前に受診しておきましょう。
相談は無料でやっております!!